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インターン生: 鍬守順子(当時28才) 業務経験:英会話教師1年とレストランウエイトレス6年 インターンシップ期間: 18ヶ月 Internship Hotel Class: 3 star Internship Location: London Program/Division : イギリス小中規模ホテル中級トレーニングコース |
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Junko-sanのサクセス・ストーリーAspireを選んだのはなぜですか?プログラムを選ぶまでに、ほかのプログラム等と 比較なさったと思います。最終的にそのプログラムを選んだ決め手はどんなことでしたか。★資料請求以来の対応やサポートが的確で早かったことと、研修内容が自分のやりたいことに一番近かったこと。 また、参加費用の面や有償のプログラムであったということ。 イギリス及び研修先の町の第一印象はいかがでしたか? ★久しぶりの長期滞在で嬉しかったです!ロンドンは世界中の文化、人々が混ざり合い、活気のある雰囲気でした。 ホテル・レストランのインターンシップの第一印象はいかがでしたか? ★初めてのホテルでの仕事で不安でしたが、ホテルの規模もちょうどよく、マネージャー自ら到着後荷物を運ぶの を手伝ってくれてほっとしました。スタッフも親切でした。
イギリスの滞在はどうでしたか? ★小さな頃から大好きな国で、以前にいたこともありそれだけで嬉しかったのですが、特にロンドンだったので休み の日や空いた時間に公園で本を読んだり、映画・ミュージカルを見に行ったりと何でもできました。 研修先の同僚はどういう人でしたか? ★マネージャーは全員大変親切でした。スタッフは全員ヨーロッパやフィリピンから来ていて、いろいろな国の文化・ 国民性を学べました。(それぞれの国の料理を食べあったりしました) 体験されたインターンシッププログラムについておたずねします。毎日のスケジュールは どのような感じでしたか。何をして、何を学ばれましたか? ★ シフトは遅番(3pm〜11:30pm)→早番(7am→3:30pm)が1セットというのが基本で、時々ミドル (11am→7:30pm)もありました。1つのオフィスでバック業務(電話の取次ぎ、宿泊予約、手紙やメニュー のタイピング)とフロント業務(チェックイン/アウト、会計、部屋割りなど)を交代でやりました。バックとフロント の両方を学び、実践することでホテルの営業の流れを理解できるようになりました。
このインターンシップ・プログラムでは何を学んだとお感じになりましたか? ★単にホテルとはどういう場所なのかということだけではなく、お客様とスタッフ、出身国やバックグラウンドが異なる スタッフ同士でのコミュニケーションがいかに大切かということや、お客様だけでなくスタッフや周りの人々を思いやる ということなど、特に人と人とのつながりを学んだと思います。研修前もサービス業に携わっていましたが、この インターンシップでお客様に喜んで頂いた時のやりがいも再認識しました。 インターンシップにこれから参加したいと考えている人にアドバイスはありますか? ★ 正直に言うと(特に最初の数ヶ月は)楽しいことばかりではありません。自分のやりたいことやそのために、 努力する意識を持ち続けることが大切だと思います。 |
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